HAT神戸・ミュージアムロードの未来を考えるシンポジウム」の開催され傍聴してました。

HAT神戸・ミュージアムロードの未来を考えるシンポジウム」の開催され傍聴してました。



このシンポジウムは、HAT神戸・ミュージアムロードの活性化を目的として、今後のまちづくりについて意見交換を行うために開催されたものです。
2025年度に「ミュージアムロード アイデアコンペ」を実施し、10~20 年後の姿を見据えた空間づくりに関する多くのアイデアを募集しておりました。

第2部では、HAT神戸の現状と課題、将来像・方向性、今後の関わり方やアクションについてのパネリストからの発表や提案がありました。
「第1部」
アイデアコンペから考えるミュージアムロードの展望について
パネリスト
・竹森 俊策(兵庫県立美術館 副館長)
・辰巳 信平(原田青年会 会長)
・津川 恵理(建築家/ALTEMY株式会社 代表取締役)
・宮西 幸治(阪神電気鉄道株式会社 沿線価値創造推進室 部長)
「第2部」
HAT神戸の可能性と未来
パネリスト
・石田 裕之(シンガーソングライター/脇の浜ふれあいのまちづくり協議会 委員長)
・神尾 真裕美(株式会社神戸製鋼所 総務・CSR部 担当部長兼総務グループ長)
・杉本 修一(一般社団法人神戸スケート 事務局長)
・森永 直花(ロハスフェスタ実行委員会 ロハスフェスタ事務局長/LOHAS café KOBE マネージャー)
